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旧古河庭園 春のバラフェスティバル

2011年05月26日 01:39

旧古河庭園 春のバラフェスティバル
開催日時:2011年5月13日~6月5日※9:00~17:00(入園は閉園の30分前まで)

開催場所:東京都 都立旧古河庭園
料金:入園料が必要/一般150円、65歳以上70円
問い合わせ先:旧古河庭園サービスセンター 03-3910-0394 
主催者:公益財団法人 東京都公園協会 http://www.tokyo-park.or.jp/
アクセス:JR京浜東北線「上中里駅」または地下鉄南北線「西ヶ原駅」から徒歩7分、またはJR山手線「駒込駅」から徒歩12分
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05/10のツイートまとめ

2011年05月11日 03:03

HoteldeJardjais

【本棚登録】『王妃マリー・アントワネット「美の肖像」 家庭画報特別編集』 http://bit.ly/kUgwQo
05-10 23:41

柴田三千雄先生逝去

2011年05月11日 00:01

フランス史研究の第一人者、柴田三千雄先生が逝去されました。遅塚先生に続いての訃報に大変残念な気持ちです。心からご冥福をお祈り申し上げます。

訃報:柴田三千雄さん84歳=東大名誉教授、フランス史
柴田三千雄さん84歳(しばた・みちお=東京大名誉教授、フランス史専攻)5日、肺炎のため死去。葬儀は近親者で済ませた。しのぶ会は7月14日午後6時、東京都文京区本郷7の3の1の東京大山上会館。喪主は妻朝子(あさこ)さん。著書に「バブーフの陰謀」など。高校の世界史教科書の編集執筆にも携わった。
毎日新聞 2011年5月10日 19時46分

●その他の著書
「パリのフランス革命 (歴史学選書)」(東京大学出版会, 1988年)
「フランス史10講 (岩波新書)」(岩波書店[岩波新書], 2006年)
「フランス革命 (岩波現代文庫)」(岩波現代文庫, 2007年)
など

第13回 国際バラとガーデニングショウ

2011年05月10日 23:56

第13回 国際バラとガーデニングショウ International Roses & Gardening Show 2011

第13回のメインテーマは「心惹かれるバラの香り」。
世界でもっとも愛されている花~バラ。その人気の秘密は、さまざまな色やシルエットだけではなく、香りの素晴らしさにもある。古代から人々を魅了してきたバラの香り。ドーム全体が芳香に包まれ、バラの魔法に魅せられる空間を楽しめる。

●会場
西武ドーム [展示面積:13000㎡]
〒359-1196 埼玉県所沢市上山口2135
TEL:04-2925-1141

●会期
2011年5月11日(水)~16日(月)
9:30~17:30(入場は終了の30分前まで)
但し、最終日16日は17:00終了

●主催
国際バラとガーデニングショウ組織委員会(毎日新聞社/NHK/スポーツニッポン新聞社)

池田理代子 ベルサイユのばら原画展

2011年05月05日 10:27

池田理代子 ベルサイユのばら原画展

フランス革命の動乱を舞台に、男装の麗人オスカルやフランス王妃マリー・アントワネットらの人生を描いたマンガ「ベルばら」こと「ベルサイユのばら」。運命に翻弄されながらも自分の意思や愛を貫いていく姿には、多くの読者が熱狂し、宝塚歌劇団の舞台化も火付けとなり、一大ブームになった。
本作の名場面を選りすぐり、マンガ原画およそ300点が、2回の会期に分けて展示される。繊細なペンタッチ、鮮やかな色合いなど、原画ならではの臨場感を堪能できる。

【期間】
2011年3月19日(土)~5月8日(日)
 前期:3/19(土)~4/12(火)
 後期:4/14(木)~5/8(日)

◇午前10時~午後6時 (入館は午後5時30分まで)
◇休館日:毎週水曜日 (ただし、3/30、5/4は開館)

【会場】
京都国際マンガミュージアム 2階 ギャラリー1・2・3

【料金】
特別展観覧料 大人1,000円、中高生500円、小学生200円
※ この料金には、ミュージアム入場料を含みます

主催:京都国際マンガミュージアム
特別協力:池田理代子プロダクション
協力:株式会社集英社
後援:フランス大使館、関西日仏学館、国際交流基金

前期:「薔薇の運命(さだめ)」およそ150点
オスカル、マリー・アントワネット、フェルゼン、アンドレなど登場人物たちの出会いを中心に、ストーリーの前半部分の名場面を展示。生涯、たった一度だけドレスを着たオスカルのダンスシーンなど、思わずため息が漏れたあの名場面が、盛りだくさんに展示される。

後期:「革命の嵐の中で」およそ150点
フランス革命に翻弄されていく登場人物たちを中心に、ストーリーの後半部分の名場面を展示。戦闘の前日、一晩だけ結ばれたアンドレとオスカル、マリー・アントワネットとフェルゼンの最後の逢瀬など、涙なしでは見られなかったあの名場面が登場。

[イベント]
池田理代子トークショー「ベルサイユのばらを語る」
特別展「池田理代子 ベルサイユのばら原画展」を記念し、作者である 池田理代子先生をお迎えして、「ベルサイユのばら」についてお話いただくトークショーを開催。
【日時】2011年3月27日(日) 午後4時~5時30分
【会場】京都国際マンガミュージアム 1階 多目的映像ホール

[ワークショップ] 
ベルばらキャラ 愛のきせかえ
オスカル、マリー・アントワネットに、参加者が色づけを行ったオリジナル衣装に着せかえる、昔なつかしい、紙のきせかえ人形のワークショップ。きらびやかな「ベルばら」の世界を体験いただけます。できあがったものは、特設ジオラマにて記念撮影ができる。
【日時】本展会期中(3月19日~5月8日)の土・日曜、祝日 午前11時~午後5時(受付は午後4時30分まで)
【会場】京都国際マンガミュージアム 1階 吹抜け

18世紀を舞台にした映画2つ

2011年05月05日 10:07

(1)アメイジング・グレイス
18世紀のイギリスを舞台に、政治家ウィリアム・ウィルバーフォースの生き様を描く。若くして政治家となったウィルバーフォースは、友人ピット(後の首相)の影響で、イギリスの主収入源である奴隷貿易の実態を知り、奴隷貿易廃止へ向けた法律制定へ活動を始める。当時の状況から法律制定は不可能かと思われたが・・・。信念を貫いた男の物語。原発廃止問題や死刑廃止問題と重ねると興味深い。

(2)ナンネル・モーツァルト 哀しみの旅路
天才音楽家モーツァルトの姉ナンネルにスポットを当てた映画。豊かな音楽の才能に恵まれながら、女性であることでその才能を閉ざされるナンネル。彼女の王太子への恋や王妹との友情を描く。18世紀の衣装や背景となる歴史的建造物が当時の面影を偲ばせる。


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